AKC免疫療法についての無料セミナーのご案内

身体的負担が少なく、ステージ1~4に幅広く対応する注目の次世代がん治療[AKC免疫細胞療法]。
当クリニックの院長自らが当施設内で無料セミナーを開催します。
是非お気軽にお問い合わせください。

開催日時:2016 年4 月30 日(土) 17:00 ~ 18:00
公演医師:東京セルクリニック院長 李 泰興
お申し込み方法:お電話または下記フォームよりお申し込みください。

お電話にてのお申込み

03-6435-7410(10:00~18:00)
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患者様の声
T 様(日本国籍 / 日本在住)
■がん予防としてAKC免疫療法を施術
□動機
T様のご家族ががん家系のため、がんの予防として来院されました。
G 様(中国国籍 / 日本在住)
■がん予防としてAKC免疫療法を施術
□動機
NK細胞による免疫療法に興味があり、がんの予防、ひいてはご自身の体質改善を期待して来院されました。
S・U様(女性)

■病状:乳がん

当初は抗がん剤のみの治療をしていたのですが、腫瘍マーカーの数値が徐々に上がってきており、一抹の不安を感じていました。
そこで抗がん剤と併用しながら、AKC免疫療法を受けることにしました。2回目のAKC免疫療法の投与から腫瘍マーカーの数値は落ち着き、味覚障害、吐き気、脱毛などの抗がん剤の副作用がなくなりました。食欲も減衰せず、体力的にも落ちることなく、いつもと変わらない暮らしを過ごせるようになってきました。
・W様(男性)

■病状:悪性リンパ腫

抗がん剤との併用でAKC免疫療法を受けています。
抗がん剤の副作用として代表的な疲労感や味覚障害がありませんでした。
食事もおいしくいただけますので、体重も現状維持のまま推移しています。
このため晩酌の量もいつの間にか増えてしまっています。まったく通常の生活を過ごせていることに驚いています。
T・K様(男性)

■病状:慢性疲労症候群

AKC免疫療法の2回目の投与から効果が出てきたように感じます。
以前は睡眠が浅く、つねに倦怠感がある状態でした。それがこの治療を受けたことにより、深い眠りにつくことができ、日中において睡魔に襲われることがなくなりました。もちろん倦怠感もなくなり、健康な生活を実感しています。
また花粉症がひどく、ゴルフ場でのプレイに集中できなかったのですが、いつの間にか花粉症がなくなり、存分にゴルフを楽しめるようになりました。
Y・Y様(女性)

■病状:大腸がん

腫瘍科の先生と相談し、抗がん剤治療のスケジュールに合わせてAKC免疫療法投与のタイミングを調整しました。
このため吐き気、味覚障害、口内炎、脱毛といった一連の副作用がありませんでした。しかも体力も向上するとともに、周囲からは血色がよくなった(戻った)と言われるようになりました。
また現在では、従来の仕事にも復帰しています。
治療実績の抜粋
性別 年齢 治療内容 がん種類

状況

40代 がん予防

副次的な効果として、花粉症、アトピー症状の改善

30代 がん予防

副次的な効果として、睡眠障害の緩和、食欲向上

70代 慢性疲労症候群

倦怠感の緩和、睡眠障害の緩和、花粉症の改善

40代50 がん治療 大腸がん

抗がん剤と併用、抗がん剤の副作用の軽減

がん予防

副次的な効果として、花粉症の改善

40代 がん予防

副次的な効果として、アレルギー性鼻炎の改善

63 がん予防 すい臓がん

ちTCCは数々の治験により、がん単にNK細胞の数を増。

70代 がん予防

副次的な効果として、血色の向上、肌のハリやツヤの向上

60代 がん治療 リンパがん

抗がん剤と併用、抗がん剤の副作用の軽減

30代 がん治療 乳がん

抗がん剤と併用、抗がん剤の副作用の軽減

30代 がん予防

副次的な効果として、睡眠障害の緩和

40代 がん予防

副次的な効果として、倦怠感の緩和

40代 がん予防

副次的な効果として、睡眠障害の緩和

※本内容は、当院治療内容の一部抜粋です。
よくあるご質問
費用はいくら位かかりますか?
医師事前相談…無料
■日本人及び日本居住者の場合 ※初診料・事前のウイルス血液検査は治療費に含まれます。
1回………………………¥350,000-(税別)
※別途、各種手数料が生じる場合があります
□海外居住者の外国人の場合
料金体制は日本人及び日本居住者と異なるので、お問合せください。
お支払い方法:現金、各種クレジットカード、施術前のお振込み
AKC免疫療法の治療周期について教えてください
2 週間に 1 回のペースの投与を6回行います(1 クール)。
※12 週間で 6 回の施術を基本としますが、患者様の体調面等により変動する場合があります。
その後、細胞検査等による治療効果の評価、並びに患者様の体調面等を考慮し、今後の治療を決定します。
健康保険は使えますか
AKC 免疫療法は保険外治療となります。
AKC免疫療法とは?
AKC免疫療法は、ご自身の血液を80ccほど取り出し、対外で血中の免疫細胞(主にNK細胞とNKT細胞)を培養し、増殖・活性化した後、点滴で再度ご自身の体内に戻します。 当クリニック独自のAKC免疫療法は、数ある免疫細胞療法の中でも、がん細胞を攻撃するのに、最も効率が良いと考えられるNK細胞(ナ チュラルキラー細胞)を主に増殖、高活性化させて行う療法です。ご自身の免疫細胞ががん細胞を破壊しますので、副作用の心配もほとんど なく理想的ながん治療法として注目を集めております。
Q がんの部位によって有効性も違いがありますか?
また再発がん、転移がんにも効果はありますか?
AKC免疫療法は、ご自身の血液を80ccほど取り出し、対外で血中の免疫細胞(主にNK細胞とNKT細胞)を培養し、増殖・活性化した後、 点滴で再度ご自身の体内に戻します。 当クリニック独自のAKC免疫療法は、数ある免疫細胞療法の中でも、がん細胞を攻撃するのに、最も効率が良いと考えられるNK細胞(ナ チュラルキラー細胞)を主に増殖、高活性化させて行う療法です。ご自身の免疫細胞ががん細胞を破壊しますので、副作用の心配もほとんど なく理想的ながん治療法として注目を集めております。
他の治療との併用は可能ですか?
問題ありません。むしろ併用することで高い効果が期待できると考えられます。他の治療の副作用を軽減できると思われます。ただ、併用の 場合、お互いの治療のタイミングを考慮する必要があります。たとえば、抗がん剤治療と併用される場合は、可能ならば抗がん剤投与前の採 血が望ましいです。なぜなら、抗がん剤によってご自身の免疫細胞までが、ダメージを受けるからです。また、手術を受けられる場合は、手術 の前後にAKC療法免疫療法をお勧めしております。理由は2つあります。 1つ目は手術により免疫力が弱まるため、事前に増殖させて、体力維持を図ること。 2つ目は手術前後の再発・転移防止のためです。手術後、すべて切り取ったと思っていても、そのほとんどが目に見えない小さながんまでは 除去することはできません。このため再発や転移の可能性があるからです。
治療を受けるために年齢的、体力制限はありますか?
ありません。患者様のお身体への負担や副作用などの心配はありませんので、年齢や体力の制限はございません。むしろ、治療によって体力、 QOL(生活の質)の改善が見込めます。
治療効果は?
当クリニックでは2014年8月に開院以来、様々な種類のがん治療やがん予防を行ってきました。治療効果としてはがんの消滅・縮小・不変の 3つを加えたパーセンテージを有効率とした場逢、約80%です。さらに、QOL(生活の質)の改善・体力向上も含めれば、非常に多くの患者 様が効果を実感されています。また、確率は別として、余命宣言を受けた患者様が、完全寛解を遂げた例も報告されています。
現在受診している先生(病院)には話した方が良いですか?
現在の治療と併用することになると思いますので、が理解を得るのが理想的です。免疫細胞療法は非常に注目度の高い治療法となりました ので、お話になられてもご理解いただけるかと思います。
入院して治療を受けられますか?
入院治療は行っておりません。入院設備もございません。すべて、外来(通院)治療となります。
免疫細胞療法の種類と、その違いを教えてください。
免疫細胞療法」には、
・主にNK細胞」を活性化、増殖させる「AKC免疫療法」と、
・主に「T細胞」を増殖、活性化させる「活性ヒリンパ球慮法」(LAK療法)と
・主に「樹状細胞」を増殖、活性化させる「樹状細胞療法」があります。
NK細胞[ナチュラルキラー細胞]は、原始的な細胞で、がんであれなんあれ、異物と見れば何でも即、攻撃するというワイルドな力がありま す。T細胞に比べ増殖が難しいですが、がん細胞に対する殺菌力が高く、NK活性が強いと短時間で殺傷することができます。 一方T細胞は、比較的培養が簡単で増殖させやすく、数を容易に増やすことは出来ますが、そのままではがんを認識することが難しく、がん の特徴を教えてもらわないと、がんに攻撃えお仕掛けません。そういった意味でNK細胞の方がT細胞より効率が良いと言えます。Nk細胞 はT細胞に比べ、増殖しにくく培養が難しいのが難点で費用も割高になります。しかし、NK細胞を選択的に活性化・増殖させ、その力を最大 限に発揮させる。「AKC免疫療法」が、「活性化リンパ球療法」よりもがん療法には有力だと考えられています。
また、「樹状細胞療法」の樹状細胞は、T細胞にがんの目印を教えて、がんを攻撃できるように教育する細胞で、T細胞にがんの目印を教える ためには、樹状細胞に、死んだがん細胞を食べさせる必要があり、手術の時にがん細胞を取っておかなければなりません。さらに樹状細胞を 増殖させるためには、大量のリンパ球を採取するために、アフェレーシスという特殊なリンパ球分離装置を使って1~2時間かけて採血しな ければならないために、がん患者様には、体力的に難し場合もあり、全ての患者様には適応しません。「AKC免疫療法」は、どのような状態の 患者様でも負担なく受けられる、もっとも効率の良い著療法と言えます。
随時相談会時に必要なものはありますか?
一般採血結果、薬のリスクをお持ちであればご用意ください。また可能であれば画像写真、紹介状(診察情報提供書)などもお持ちください。 こちらはなくても口頭でお知らせくださいいただければ結構です。
無料相談会は、家族のみでも受けられますか?
無料相談会はご家族のみでもお受け致しております。
治療費は、医療費控除の対象となりますか?
なります。医療費向控除の適用を受けるには、確定申告の手続が必要となります。年末調整では適応を受けることはできません。確定申告に は、その年に払った領収書の添付が必要となりますので、治療を受けた時の領収書を無くさず保管してください。詳しくはこちらをご覧くださ い。 http://www.nta,go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm
効果はいつあらわれ、どのくらい続きますか?
大体患者様によって効果が現れる時期は異なります。1回の注射ですぐに効果が出る方もあり、4-5回以上投与してから効果が出る方もいま す。同じ癌といっても、がん細胞の特性によって効果が異なるため、正確な時期については言えません。
抗がん剤との併用は可能ですか?またその理由を教えてください
AKC免疫細胞療法は抗がん剤や放射線治療と併用することでお互いの弱点を補完する相乗効果が期待できます。但し、患者様の診療情報 を通してどの時期にAKC免疫療法を使用するかに関しては専門医との相談が必要です。抗がん剤で弱ったがん細胞を最終的に攻撃するの がNK細胞 をはじめとする免疫細胞ですので、AKC免疫細胞療法でNK細胞を補うことにより、効率よくがん細胞を排除できます。さらに、 抗がん剤はがん細胞とともに正常細胞も攻撃するので副作用が強く表れる事がありますが、AKC免疫細胞療法を併用することで、免疫力 を高めて副作用を軽減させる効果、またお互いが協力してがん細胞を攻撃する相乗効果が期待できます。
個別相談のご案内
ご相談は無料で行っていますので、お気軽にお問い合わせください
当院のAKC免疫療法について詳しく知りたい方は、お電話、FAX、メール、オンラインでお気軽にご相談ください。

TEL.03-6435-7410(10:00~18:00)
FAX.03-6435-7411
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